
淡路島からお届けします。さ〜て、これは何〜でしょう
南天の木に三つくらいくっついていました。
ふわふわした殻のようです。私はぜんぜん解りませんでした。
さすが地元育ちの主人はす〜ぐに解りましたけどね。
皆さんはいかがですか?わかりますぅ〜〜?
答えは、次回のブログで発表しますね。

春を見〜つけた! 土筆(つくし)です。
そーと足元を見ながら歩かないと踏みつけてしまいそうな・・・
そんな感じにいっぱいニョキニョキとでていました。
ここはとても日当たりがいいので出てくるんですね〜
真っ先に春を感じ取ることができてなんだか嬉しいかったです。
土筆って食べられるってご存知ですか?
はかまと胞子穂を取って、ゆでて酢の物、佃煮、油炒め、卵とじ、和え物などにできるそうです。
ただし、胞子を散らす前の若いものを・・・ですけどね。
で、私は食べたって? いーえ、食べていません。
せっかく出てきたのでになんだか可愛そうで・・・・・
でもどんなお味がするのでしょう?
どなたか食べられた方いらっしゃいますか?

こちらはお馴染みの水仙です。
3月に咲く、鮮やかな黄色の水仙です。
そして最後は私の大好きなムスカリです。
よく花壇のエッジなんかに植えられていますが、
こうやって草むらの中から現れるって一段と可愛く見えますよね!
いったい誰が植えたんでしょう?
今年、はじめてこの場所に咲いたのです。
今までのんびり自然を観察することってしなかったのですが、こうやって捜してみると、春はあちらこちらで見つけることができるんです。
応援クリック、おねがいしま〜す。
人気Blogランキング 花ブログ
人気Blogランキング 花ブログ




